デビッド フリードマンがObama支持を書いている。
Obamaはanti-Bush的な存在になるだろうと考えているようだ。
MccainはPro-Warだからダメで、一方、Obamaは、リバタリアン的なリベラル?と見ているようだ。例えば、school vouchersやhealth insuranceの拒否、marijuana decriminalization(マリファナを刑事罰としない)といった姿勢を評価している。
シカゴスクールの人間でありながら、左派のニューバージョンを作ろうとしてるCass Sunsteinのような人間にObamaは近いと考えているようだ。
このフリードマンのObama評価は、積極的なのか消去法によるのかよく分からないが、pro-warの大統領だけは願い下げと考えているのかもしれない。しかし民主党がなったとしても、anti-warとなるとは限らないと思うが。
2008年05月10日
David Friedman on Obama
この記事へのコメント
コメントを書く
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/96234112
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
この記事へのトラックバック
http://blog.seesaa.jp/tb/96234112
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
この記事へのトラックバック

